« 県立装飾古墳館来館者80万人に | トップページ | 湯の街に「おはよう」響く »

2008年6月11日 (水)

日豪友好の”サクラ”

 山鹿市と国際交流を進めるオーストラリアのホーク元首相から同市へ、現地の代表的な花木・ジャカランダの苗木千本が贈られ、十日、鹿本農高で引き渡し式があった。成木は高さ十五㍍ほどで、春から夏にかけてフジ色の花が満開になることから 「豪のサクラ」 とも呼ばれ、日豪友好のシンボルになりそうだ。
 熊日新聞6月11日分より抜粋

« 県立装飾古墳館来館者80万人に | トップページ | 湯の街に「おはよう」響く »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/335020/21556868

この記事へのトラックバック一覧です: 日豪友好の”サクラ”:

« 県立装飾古墳館来館者80万人に | トップページ | 湯の街に「おはよう」響く »