« 懐かしの昭和30年代 | トップページ | 温泉発見者しのぶ »

2008年4月 4日 (金)

「竹灯り」を再利用

 山鹿市の観光イベントで竹の灯籠 「竹灯り」 に使われたモウソウ竹を、市民がプランターとして再利用。春の草花とともに、豊前街道の街並みに再び彩りを加えている。
 一月から三月一日まで毎週末の夜、山鹿温泉観光協会や地元住民が協力して催した 「山鹿灯籠(とうろう) 浪漫・百華百彩」。同街道沿いや八千代座など市中心部を、竹や和傘を灯籠代わりにした 「竹灯り」 など計四千個で彩り、数万人の見物客を集めた。
 熊日新聞4月4日分より抜粋

雨にぬれると柄が浮かび上がる!和傘のような16本骨!

« 懐かしの昭和30年代 | トップページ | 温泉発見者しのぶ »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/335020/12268295

この記事へのトラックバック一覧です: 「竹灯り」を再利用:

« 懐かしの昭和30年代 | トップページ | 温泉発見者しのぶ »